2026年モデルとなり、さらに進化したLand Rover Defender。 今回は快適な車内エンターテインメントを実現するため、 VISIT HA・a/tack地デジチューナー・Sony Blu-rayプレーヤーを取り付けしました。
2026年モデルは作業工程がさらに増加

2026年モデルではセンターモニターが大型化され、 グローブボックスを取り外すためには、 メーター周りやセンターモニターまで取り外す必要があります。
従来モデルと比べても分解工程が増えており、 より丁寧な作業が求められる車両となっています。
VISIT HA・a/tack地デジチューナー取り付け



VISIT HAを装着することでワイヤレスCarPlayに対応。 さらにa/tack製地デジチューナーを組み合わせ、 高画質なテレビ視聴が可能になりました。
アンテナにはロッドアンテナを使用し、 エンジンルーム内へ設置。 外観を損なうことなく、 高い受信感度を確保しています。
Sony Blu-rayプレーヤーも追加



HDMIセレクターを追加することで、 VISIT HAとSony Blu-rayプレーヤーの映像を切り替えて使用できる仕様となっています。
Blu-rayプレーヤー本体は助手席足元へ設置し、 使い勝手と見た目のバランスにも配慮しました。
まとめ
2026年モデルDefenderへ、 VISIT HA・a/tack地デジ・Sony Blu-rayを施工。 純正デザインを活かしながら、 快適なエンターテインメント環境が完成しました。

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